岡田将生の大学はどこ?経歴や結婚はまだ?同性愛でもいい魅力的なら

金曜夜10時のNHK「昭和元禄落語心中」の岡田将生さん最高だあああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!

え、え、なんかすごくね?

えらい凄みのある演技する人ですね!!!

見ましたか奥様、29歳の若い俳優さんがアラカンの老け役を見事に演じ切り、その上「アタシ」という一人称がすごく似合ってるとくるんですよ!

すごい俳優さんじゃないですか、一気にファンになりました!!

実写版の映画「銀魂」に出演した時には桂小五郎というオバQの着ぐるみをペットにしているアタマのネジが外れているパープリンな役を。

八雲さんと同一人物です。俳優さんてほんとすごいな。↓↓↓

長髪のカツラをかぶっている姿で登場していて「うわー綺麗な人だな」と、すごく印象に残っていたのですが、もうほんと、すごい実力派俳優さんです!!!!

最近の俳優さんって落語もできるの?!(°д°)

平成最後の秋クールは「落語心中」激推しです!!

ぐわー岡田将生さん最高です!!

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何はともあれプロフィール

まずは岡田将生さんの経歴を。

生年月日:1989年8月15日(2018年で29歳)

出 生 地 :東京都江戸川区葛西

身  長:181 cm

血 液 型 :AB型

家族構成:両親、姉1、妹1

小 学 校 :江戸川区大杉小学校?

中 学 校 :芝浦工大附属中学(偏差値52)

高  校:芝浦工大付属高校(偏差値62)

⇒クラーク記念国際高等学校(通信制)

大  学:亜細亜大学(中退)

事 務 所 :スターダストプロモーション

お父さんは自営業、お母さんは専業主婦で、姉妹に挟まれた順番の長男君ですね。

お父さんからは「お前は男なんだから姉や妹と喧嘩しても我慢しろ」と言われたらしいです。

男らしく優しいお父さんで、岡田さんはどうやら母親より父親の方が好きだった様子。

小学校は未確認情報ですが、江戸川区大杉小学校という説が有力。

荒川沿いにご実家があるのかな?

中学受験を経て芝浦工大附属中学に進み、そのまま内部進学で同付属高校へ。

ここは芝浦工業大学系列の学校で、一定の成績をとっていればそのまま大学に進学が可能ですが、岡田さんはこれを退学し、「クラーク国際高校」という通信制の高校に編入学しています。

理由は、この時にすでに芸能活動を開始していたから。

岡田さんは今でこそ実力派俳優として頭角をあらわし始めていますが、ご覧のとおり基本スペックがイケメンです。

中学2年生の時に原宿を歩いていたらスターダストプロモーションの人からスカウトされ、連絡先の名刺を渡されています。

ほんとお目が高い!いい買い物しましたよスターダストプロモーションの中の人!

この時、岡田さんはバスケ部に入っており、芸能界には興味がなく部活動に集中していたのでいったんお誘いを断るのですが、高校に内部進学します。

高校2年の時、自分の進路に悩んでいた頃、お姉さんの勧めで事務所に連絡を取り、芸能活動をはじめています。

しかし、芝浦工大附属高校は芸能活動禁止。

岡田さんはよっぽど芸能界に魅力を見出したのか、高校を中退してまで通信制のクラーク記念国際高等学校に編入学してしまいます。

ここは1万1000人以上の生徒が学ぶ日本最大の通信制高校(単位制)で、プロスキーヤーの三浦雄一郎さんが校長の、北海道深川市に本部を持つ、広域制の高等学校です。

カリキュラムや単位取得を柔軟にすることによって、生徒の特性・ニーズに合わせたカリキュラム設定が組めるので、生徒の「好きなこと」や「やりたいこと」にとことん打ち込むことが可能。

各分野で多くのプロフェッショナルを輩出していることでも知られています。

自分がやりたいことのために、今はいろいろな選択肢があるんですね。事務所の人に教えてもらったのでしょうか?

やっぱり、こういう選択肢を提示してくれる人がいるというのは、いいものですよねえ。

しかし、せっかくの選択肢を見つけても、そちらに踏み出せない人も多いものですが、そこを果敢に一歩を踏み出し、「役者になる」と決断した岡田さんの勇気はすごいと思います。

中学受験までしたので、両親は堅実な道を歩んで欲しいと思っていたと思うんですよね。

岡田さんはその後亜細亜大学に進学しているのですが、その理由を「両親を安心させるため」とコメントしているからです。

やっぱり家族は不安に思っていたようです。

岡田さんも家族想いですね。優しいなあ。

しかしそんな家族の心配をよそに岡田さんは芸能界で才能を開花させて売れに売れ、学業と芸能活動の両立が次第に困難になり、結局亜細亜大学を退学してしまいました。

だって岡田さんたら、19~20歳頃の2008年冬から2009年にかけて、主役級で出演する映画5本……『魔法遣いに大切なこと』、『重力ピエロ』、『ハルフウェイ』、『ホノカアボーイ』、『僕の初恋をキミに捧ぐ』が相次いで公開され、2009年度映画賞の新人賞を総なめにしてしまったんですよ。

もうね、大学でも友達ができなかったらしいんですよ。

芸能活動が忙しすぎたのか、オーラがありすぎたのかはわかりませんけれども。

これほどの実績を出せば、両親としても岡田さんの俳優としての才能に納得せざるをえなかったのではないでしょうか。

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彼女はいるの?結婚はまだ?同性愛の噂も??

岡田将生さんも29歳。

そろそろ結婚の話があってもいいんじゃないかなーと思うのですが、まだそういう噂は聞こえてきません。

今まで名前が挙がった女優さんたちを見てみると、

夏帆さん ⇒ガセ?

新垣結衣さん ⇒ガセ?

あいのりの桃さん ⇒不倫?

中田くるみさん ⇒ガセ?

藤本沙紀さん ⇒別れた?

一般女性 ⇒??

……と、なかなか噂の数が多いのですが、不思議と結婚までは至っていません。

中には噂だけで、ガセネタに近い内容のものも多く、信ぴょう性の高い、浮いた話らしい話が少ないです。

いちばん信ぴょう性の高いのが、藤本沙紀さんですが、この方は芝浦大学付属高校時代の同級生とのこと。

岡田さんのマンションに出入りしている様子がたびたび目撃されていました。

が、しかし、2018年10月現在はフリーとのことです。

それも俳優としての修練に一生懸命打ち込んでいるのだと思いますが、あんまり浮いた話が出てこないので、一方では「同性愛かも?」という噂もあります。

しかし、まだ20代なのに、テレビドラマや映画などの出演作品が非常に多い人のため、単に多忙で、「恋人より仕事」の状態なのかもしれません。

本人も、きっと楽しいんでしょうねえ。

「落語心中」の八雲の演技を見ていると、本当に俳優が似合っていると思います。

29歳でNHK枠のドラマの主演というのもすごいですよね。

まとめ:声がかかったのなら少しずつそちらの道に切り替えよう

ブログを開設して数ヶ月しかたちませんが、見ていると、スカウトされたり、家族が勝手に応募したコンテストに出場してトントンとデビューしてしまったり……才能のある人は、周囲の誰かがほうっておかないものなんだなあと思うことが最近多いです。

スカウトする方も、売れそうな人を見分ける目は肥えてるはず。

声がかかっってしまったら、あせらず、しかし一度はきちんと考えてみるのがいいかも。

岡田さんのように家族も心配するでしょうし、いつでも元の生活に戻れるよう保険をかけながら、活動しやすい環境を徐々に整えていくのが賢いやり方ですね。

今は通信制高校や大学も充実していますので、どうしてもやりたいことがあって、学歴も担保したいのなら、トコトンそういう学校を使い倒しましょう。

芸能事務所にスカウトされなかったあなたも、きっと別の道で才能を開花させることができるはず。

和服を着せたら天下一品の岡田将生さんを、当ブログでは熱烈に応援しています!!

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