小室佳代(圭の母)の見栄っ張り服装ファッション年賀状に結婚写真!

婚約が長引き、時間が経過する中で、知れば知るほど凄まじい生い立ちが判明していく小室圭さん。

やっぱり、母親の佳代さんが原因なのでしょうか。

私が小室圭さんの立場なら、「成り上がってやろう」とは思っても、皇族はまず絶対に避けますね。

だって、こうやって根掘り葉掘り暴かれるのがわかってますもの。

本日はちょっと人生に疲れちゃった管理人が、圭さんの母親・小室佳代さんの画像をご紹介。

やっぱり、見れば見るほど違和感が際立ちます。

【参考】

小室佳代の経歴と遺族年金 夫と義理父母が全員自死の闇を知る女




小室佳代さんは、貧しい家の生まれだったようです。

鎌倉市にあるお寺の境内にある、狭い借家で生まれ育ったそうな。

↓↓↓高校生の頃の角田佳代さん。アゴのあたりが、息子さんそっくりです。

学生時代のことはあまりよくわかりませんが、高校を卒業後、社員寮のある会社で働いていたことがあるそうです。

25歳で公務員をゲット。

↓↓↓横浜市職員の小室敏勝さんとの結婚式。

この後、敏勝さんは義両親のマンションを買わされ、一人息子は私立の音楽小学校に通い、そのため妻子と別居状態で、自分はアパートで一人暮らし。

藤沢市の実家に戻るも、妻に横浜のアパートに連れ戻され、その同じ日に河川敷で焼身自殺しています。

こちらは、仕事先の『マッターホーン』に通勤する佳代さん。

↓↓↓全身は写っていないのですが、足元がハイソックスだったことに一番驚きました。なんかおかしい。

勤務先にタクシー通勤するなど、まるでセレブのような金遣いだったそうです。

さて、そんな母親の苦労が実り、息子は立派な二流のヒモに成長しました。

そんな自慢の息子がなんと皇族のお姫様を、コンバットマグナムでみごと射止めたのです。

↓↓↓とにかく、右側の青い服がすごい。

こんな熟女が街を歩いてたら、私は避ける一択です、危ない人にしか見えません。

膝上をはるかに超えたミニ丈、アンクレットに生足、サングラスに赤リップ、身体の線が出る布地。

50代女性の落ち着きがあるようには見えず、魔性の妙なフェロモンというか、生々しいまでの現役感を感じます。

そもそもこの佳代さんを初めて見た時「アレ?何かおかしくない?」と、国民の8割は感じてたはず。

事前にきちんと身元調査をさせて別れさせておけば、眞子さまおよび秋篠宮家の評判も、ここまで落ちなかったのですが……。

息子の圭さんに「お母様」「お父様」と呼ばせる教育をしていたらしく、上流階級にあこがれていたようですね。




3人の娘のうち2人を立派にお嫁に出した高円宮久子様は、『皇室において結婚は皇室の者として相応しいことが求められます、恋愛とは別ですよ』と言い含めておりました。

皇族の責務とお立場を、きちんとお伝えしておりました。

一方、秋篠宮様はお嬢様がたに、学生の頃に相手を見つけなさいと言っていたそうですが、むしろ非常に危険なことだったのです。

ご学友として身元がしっかりした選ばれた、学習院大学に通う学生たちとは違い、他の場所にはどこの馬の骨ともわからない男も混じっています。

それを身元調査させないなんて、ありえない話なのです。

きちんと常識がある人なら、皇室のお姫様に「付き合ってください」なんて言えません。

向こうから近づいてくる男など、危険な奴しかいないので、結局は周囲がふさわしい人を探してお膳立てしてあげるしかなかったのですよ。

それなのに変に普通の感覚で生活させて、そのせいでトラブルに巻き込まれて今更慌ててるけど、もうなるべくしてこうなりました。

皇族は学習院やっとけば間違いない、と言われていたのは、こういうことだったのか……。

背景はよくわかりませんが、海千山千の佳代さんが皇室のお姫様を手の内に握ったのであれば、もうすでにさまざまな証拠は握っていることでしょう。

近所の人からの証言でも「非常に仲のいい母子」と、評判でした。

本当にそのスジの人が絡んでいるのならば、眞子さまのメールなどは、佳代さんがすべてチェックしていて、そのままお仲間たちに情報が筒抜けということです。

下手したら内親王のあられもない写真が、闇社会で取引されてたっておかしくありません。

最悪の話、手切れ金など払わなくても、それで稼ぐことは可能でしょう。

王室の役割は、血筋だけが根拠なので下克上が起きづらく、国の存続を安定させる機能があるそうです。

だから王族の結婚は、国家転覆につながるため、無審査でスルーするのは絶対にいけません。

「降嫁する内親王の結婚相手はさほど重要視していない」というのがこれまでの宮内庁のスタンスでしたが、今回の事件以降はさすがに考えをあらためてもらえないものでしょうか^^;。

見方を変えれば秋篠宮家は、宮内庁の助言や忠告をあまり聞かないし、宮家に勤めている職員の扱いがたいへん厳しいことで有名なので、宮内庁の助力を得られなかったのかもしれませんね。

「小室さんの身元調査については、眞子さまが難色を示したため」という報道もありましたが、どこまでもどこまでも子供のせいにするのはいい加減やめていただきたいんですけど秋篠宮様。




お付き合いしていた頃のいろいろな写真を小室家がばらすかも、と以前から言われてはいましたが。

しかしそういった写真やボイスレコーダーなどが、893さん系の手に落ちているなら、もう歯止めはききません。

秋篠宮邸や仮御所の40億円は、そうしたお金の事情からお金をよこせと秋篠宮様に話が行っているのではないでしょうか……。すべて妄想ですが。

美智子さまが「小室佳代さんがいなくなって焦っている」という週刊誌記事が出ていましたが、美智子さまが知らないということは、イコール宮内庁が知らないということと同じ。

そんなわけないでしょー。

婚約内定者の母親の連絡先を知らないなんてアホな話はありません、少なくともフォーダムに問い合わせりゃすぐわかります。

どっかの週刊誌に、近所の人証言で、亡夫である小室敏勝さんに買わせたマンションに、閉じこもっていると書いてましたよ。買い物は80代の佳代さんの実父が全部やってるんですって。

もうここまで来ると、単なる眞子さまだけの問題ではなくなるほどに、国民の皇室への敬意が失われ、秋篠宮家自体に国民の不信が強くなっています。

すさまじい水準のヤバさに到達していることを、皇室の中の方々は、理解してないのでしょうか。

眞子さまは、秋篠宮家と皇室を滅ぼします。

まとめ:ヤブをつついて出てくるのはリベンジポルノなど生易しいものではないだろう

結婚延期については、皇室側も400万というのは建前で、本丸は他のことだったのでしょう。

今までなんかおかしいな、どうにも図々しい人達だな?とか、品が無いな~くらいに思ってましたけど、初めて恐怖を感じます。

父方の血縁者(直系尊属ですよ)が、次々と不審な死をとげていることを、小室圭さん自身はどのように解釈しているのでしょうか。

父親のお墓参りにも行かない人が、皇室の一員になるなど可能なのでしょうか。

小室家の方々も思い出したくもないし嫌だろうけど、真実を語って欲しいと思います。

【参考】

小室佳代の経歴と遺族年金 夫と義理父母が全員自死の闇を知る女

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コメント

  1. すみれ より:

    (リンクは貼りません)保守系皇室ブログ・でれでれ草を見ているのですが、
    小室さんは海の王子と別人ですし、
    小室圭さんとその母親は、某巨大新興宗教のお偉いさんの長男によく似ています。
    母親がその娘なのでは?という疑念が書かれていました。
    確かに、独特のあごが良く似ています。