小室圭の皇室利用!!ロイヤル砲乱発で海外移住、日米二重生活か

ご夫妻が小室さんに対して抱く疑問で、会見では語られなかったことがある。それは、「皇室利用」と指摘されてもしかたない小室さんの行動だ。

「小室さんは、仕事の会食の席にも、眞子さまを同席させることがあったそうです。具体的にビジネスに結びついたのかはわかりませんが、“内親王の彼氏”であることをアピールすれば、小室さんの信用を増すことができたでしょう。そのように、眞子さまの立場を利用することを、ご夫妻は心配されていたそうです」(宮内庁関係者)

女性セブンより)

先日の秋篠宮さまの誕生日のご発言を受けてのことか、「ああこれ破談決定の流れだな。じゃあそろそろ何言ってもいいや」と判断したのか、週刊誌が口火を切りはじめました。

小室圭さんが、眞子さまからさんさんと降り注ぐロイヤルパワーを利用して仕事していたというのです。

そんなの日本国民の8割は去年からわかってたよと言いたくなりますが、当ブログでもちょっとだけ便乗してみたいと思います。

【参考】
眞子さまの仕事内容や勤務先、年収は?皇族の金銭感覚ハウマッチ

眞子さま結婚延期の理由2018!小室圭のおイタの数々まとめ

小室圭は破談したら慰謝料が必要?使い果たしたらまた要求するのか

小室圭の文書全文が眞子さまとのロイヤルコメディ 親のお顔が見たい

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小室圭の皇室利用

皇族の女性の配偶者を選ぶというのはとても難しくて、日本国民を問答無用でひれ伏させる権威とご威光をを下手な輩に利用されず、嫉妬されずやっかみを受けず敵をつくらないように配慮する必要があります。

皇族女性が降嫁して皇籍離脱しても、その女性は生涯「元皇族」なので、ロイヤルオーラは多少弱くなっても消えることはありません。

しかし眞子さまと佳子さまは別です。降嫁されても「天皇の姉」なので、ロイヤルオーラは消えません。

配偶者の男性の周辺に詐欺詐欺しい人たちを寄せ付けないよう、利用されないようしっかりガードできる環境を整えるのも宮内庁のお仕事。

・きちんと生活を営めるだけの収入があって

・詐欺詐欺しい輩がうかつに手出しできず

・やっかみを受けず、かつ仕事の失敗が目立たない仕事

つまり「お堅い系の閑職」がベストです。

小室圭の東京三菱UFJ銀行就職に秋篠宮パワー

眞子さまと小室圭さんは同い年で、国際基督教大学(ICU)在学中に出会い、交際に発展しました。

こういうメガバンクなら、高給が得られるし信用がつくし体裁も守れるしで、皇族女性の配偶者の勤め先としては申し分ありませんね。

東京三菱UFJ銀行くらいのメガバンクになれば、新入社員の身辺調査をするのは当然ですが、小室圭さんはご存知のとおり、父・祖父ともに自死、母親はケーキ屋のパートさんで、母親方祖父は板金工場の工員さんという母子家庭。

こういってはなんですか、この家庭環境では実力で就職したとしても、地方支店からのスタートが普通で、最初から丸の内支店で周辺にある会社を相手の法人営業の部署スタートというのがまず破格の待遇です。

日本随一のオフィス街で、丸の内近辺に事務所を構えていられるという筋のいい顧客を相手に営業していればいいお仕事など、配属先が恵まれすぎです(業種にもよりますが、法人営業というのはひどいクレームが少なく比較的楽な仕事)。

また、小室さん自身もICUは9月入学の6月卒業だったため、一般入試ではなく簡単な書類選考でパスでき、ねじこみやすい帰国子女枠による採用だったのではないでしょうか。

ここで、秋篠宮家の公用車のメーカーがどこかご存知でしょうか?

そう、三菱自動車です。

もちろん三菱自動車と三菱東京USJ銀行は、同じグループの企業なわけで、ここは秋篠宮様の口添えがあったと考えるのが、ごく自然だと思います。

※ちなみに天皇陛下と皇太子殿下の公用車はトヨタ車、私用車はホンダ車といった具合に、天皇家は国産車を均等に使用しています。

英語バカは居づらかったのでは

帰国子女というのは日本企業にとっては、なかなか使いづらいようです。

・英語が話せるだけで必ずしも仕事のセンスがあるわけではない

・積極的をとおり越してでしゃばりすぎる

・日本の組織体制に不満を募らせて生気をなくしていく

(特に銀行業務は最初は地味)

要するに帰国子女は、日本企業にとっては「英語だけがとりえの英語バカ」にとらえられてしまうこと多く、企業側も帰国子女の採用について慎重になっています。

小保方晴子さんが似たような例です。

小室さんは中学と高校はカナディアンスクールに通っていましたが、これはグローバルな教養や感覚を培うところであって、つまり「日本人の外見をした外国人ぽい人」なんじゃないかな。

小室さんて、ほとんど「日本人らしい感覚や常識を持ってない人」だと思うんですよね。

※それにしたってイギリス人でも王室は敬うものなのですけど。

また、周囲の同僚は当然「日本人的感覚を持ったふつうの日本人」がほとんどだったはずで、なじめるはずもない。

さらに4月スタートでバリバリ働いているのに3ヶ月遅れの社会人スタートというのも、居心地はそんなに良くなかったのではないでしょうか。

東京UFJ銀行となれば、周囲は東大とか早稲田・慶応などのさらに上澄み層が入行している組織ですが、このクラスになると、英語などの語学が堪能な人は別に珍しくもありません。

そういった日本の真のエリートたちに囲まれて、ICUという帰国子女の受け皿が主な役割で国際教養と英語教育だけがとりえのような大学で、

このようにチャラポコしていて果たしてどれくらい勉強してたのでしょうか。

小室さんの唯一の武器とも言える「英語ができる」という強みは、周囲の優秀な日本人の同僚にの中ではあっさり約分されて埋もれてしまい、あとは真の実力で切磋琢磨するしかない状況だったはずですが、はじめから勝負になるわけないじゃん。

だから眞子さまを隣に座らせて、自分の実力のなさをごまかしたんじゃね。

眞子さまも、ずっと長いあいだ日本の伝統的雰囲気にがんじがらめで育ったので、小室圭さんのような舶来的雰囲気をもった男性に、すっかり魅せられてしまったのでしょう。

眞子さまに結婚を諦めさせるためには「小室さんは英語が話せるだけで実はそんなに優秀な人ではない」とわかっていただくことが一番早いです。

一度見限ったら女性は残酷ですから

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奥野法律事務所も秋篠宮家のロイヤルパワー

就職するまでにカナディアンスクール6年、ICU(ここはもう帰国子女の受け入れ大学のよーなもの)4年、人生の半分近くをアメリカンな教育を受けて過ごした小室さん。

年功序列やガッチガチの組織の論理に加え、地味で短調で退屈な銀行業務に耐え切れなかったことは想像に難くありません。

せっかく秋篠宮様が口利きをしてくれたメガバンクを2年待たずにギブアップ、今度は奥野法律事務所に転職。

ここの事務所長は「奥野善彦」という方で、2011年から世界自然保護基金(WWF)という自然環境保護団体の監事をしています。

秋篠宮様も2009年から、同じ団体の名誉総裁に就任されています。

そして、小室さんの事務所入所時期は、2016年8月です。

週刊誌で報道がありましたが、立川珠里亜(たてかわじゅりあ)という女性弁護士の紹介で奥の法律事務所に入所したとのことですが、「ここの事務所に知り合いがいるからどう?」くらいのものだったのではないでしょうか、実際に口利きをしたのは秋篠宮さまのはずです。

いくら奥野善彦弁護士と立川珠里亜弁護士が旧知の間柄で仲介があったとして、法律知識ゼロの小室さんをたった週3回のパラリーガル勤務で正社員採用する法律事務所なんて、常識で考えたらあり得ないです。

それにしたって夜間の大学院に通っていたとして、どうしてたったの週3回勤務なのかが未だに謎です。

9時5時のフルタイム勤務がよっぽど窮屈で嫌だったのでしょうか、カナディアンスクールを卒業してアメリカ式教育を受けてたのなら、きっと自由裁量の高い派手で目立つ仕事をバリバリやりたかったんでしょうね。

UFJも法律事務所の就職も秋篠宮家の口利きであることを知らなかったとは言わせません。

本当に知らなかったのならもう社会人失格^^;。

ここまできたらフォーダム大学留学だって当然のようにロイヤル砲発射したでしょ

メガバンク就職と法律事務所への転職が秋篠宮家のロイヤルパワーだったとしたら、もうフォーダム大学留学だって同じことをしたと考えるのが普通です。

フォーダム大学は、トランプ大統領らを輩出した全米でも屈指のセレブ大学で、3年間ここで勉強するには、学費と生活費全般を含めて、3000万円ほどかかります。

・大学側がホームページで「プリンセス・マコのフィアンセ」と小室さんの入学を歓迎

・学費の一部は、200人ほどの留学生の中から1人だけ選ばれる奨学金を利用

・日本の弁護士資格を持たず法学部も卒業していないため、本来受けなければならない3年間の「JDコース(基礎コース)」をパス、10か月でNY州司法試験の受験資格を得られる「LLMコース(上級コース)」の受講

・日本の弁護士資格も持たず、大学で法律の勉強もしたことのない小室さんをニューヨーク州の弁護士試験に合格させるため、大学側はマンツーマンで指導

・世界一物価の高いニューヨークで、1ヶ月15万円のセレブ学生寮に当選

これで特別待遇と言わなかったら、何を特別と定義すればいいのだろう、と思うくらいのVIP待遇での留学生活。

もちろん小室さんは、この留学に関しては、1銭も身銭を切っておりません。

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もうこのまま海外移住しかないのでは?

今回の眞子さまの結婚騒動があったことで、「どうにも納得のいかない人に皇室を利用されることがどういうことになるか」を、実際に知ることができました。

不快で不快でたまりませんし、すみませんが秋篠宮家に対する敬意というものが当社比10%くらい減ってしまいました。

しかし、こういったことにならないためにも、降嫁した皇族女性の配偶者については、ある程度の特例措置を使ってでも守る必要があることも理解できます。

この不景気なご時世、特定の一人のために税金使っていろいろ措置することに釈然としない人も多いと思いますが、そこを国民に納得させる要素が、もう本人の「人徳」とか「人柄」とか、そういう部分でしかなくなってくるんですよ。

30そこそこになった成人男性だったら、プロの演技指導を受けてでも謙虚に低姿勢に振舞わなければならないことくらい、(少なくとも周囲に注意されたら)理解できるものなのですが、小室さんは考え方や感覚があんまり日本人ぽくないので、この部分がまったくわからないんでしょうね。

だから、秋篠宮さまが「小室さんが何らかの説明をするべき」と公共の電波を使ってメッセージを送っても、華麗にスルーという芸当ができるんですよ。

それどころか、

小室さんは秋篠宮さまにはほとんど連絡を入れていないようですが、立川氏には留学の状況をきちんと報告しており、彼女のアドバイスには素直に従うといいます。なぜなら、立川氏は小室さんにとって憧れの人物だからです。小室さんが国際弁護士を目指すようになったきっかけも、立川氏との出会いでした。小室さんがパラリーガルとして勤務していた『奥野総合法律事務所』を紹介したのも立川氏なのです」(女性自身より)

などといった、一昔前だったら身の安全が保障できないような不敬なことを、

「彼女ね、雨の中走ってきて、普通に電車に乗って。お煎餅も買ってきてくれた。あんなに素直でまっすぐでいい女性って、いないと思いますよ。私だってうちの娘に、ああいうふうになってほしいというくらい私は感激しました」

「私は、彼らの関係は何も変わらないと思っていますけどね。彼が頑張っているのは彼女のためですよ。彼女は彼の本質が好きなんですよ」

女性自身より)

しかも自分からは言わず、「2人の関係性になんら変化はありません」「僕はこのままロイヤルパワーを利用させていただく所存です」他人の口からコメントさせる始末。

小室さんはアメリカ人の思考回路しか持っていないことを証明しているように読めるんですが。

日本国民の神経をいちいち逆なでするこういった行為の矛先は、そのまま日本にいる母親の佳代さんに向かいやすいのですが、そのあたりを計算する頭はあるのでしょうか。

小室さんはフォーダム大学では熱心に授業を受けており、大学の講師や学生たちと積極的に交流し、人脈作りに余念がないようです。

フォーダム大学を卒業しても、「奥野法律事務所NY支部」もしくは「アメリカの母」という人の事務所に雇ってもらって、このまま日本に帰国せずにアメリカに留まった方が、万事まるく収まるというものではないでしょうか。

これだけしてあげてれば慰謝料はいらないでしょ

秋篠宮様が眞子さまのために、これだけ世話を焼いて各方面に頭を下げて、おそらくは一部のお金の工面までして……その回答が「自分の言っていることを秋篠宮様は理解してくれない。秋篠宮様とは言葉が通じない」とは、たいへん強靭な心臓をお持ちです。

結果的に眞子さまと小室さんが結婚できない場合、慰謝料が発生するのか?ということが話題になっていますが、そもそも「納采の儀」を済ませていないので、婚約自体が成立していません。

万が一、口止め料が必要になったとしても「これだけ就職の世話して国際的な法律の知識をつけさせてあげたのだから、これ以上文句を言うな」くらい言わなければならないと思うのですが、どうでしょう。

フォーダム大学でニューヨーク州の法律を勉強しているのだったら、もうニューヨークでそのまま仕事して収入得て生活できるはずなので、この上に移住費用まで渡した気配があろうものなら、もう秋篠宮家はいろいろピンチですよ。

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とことん利用された秋篠宮家

「皇族女性の婚約者(内定)になれば、黙っていても周囲が勝手に良きに計らってくれる」という待遇にすっかり味をしめ、秋篠宮家の弱みをちらつかせるように次々と要求を飲ませた小室圭。

秋篠宮様をスルーしても、眞子さまの心さえ掴んでいれば、秋篠宮家からは婚約破棄を言い出せない立場を利用して、30になっても40になっても半永久的にアメリカにおいて「日本のプリンセスの婚約者」の立場を使い続ける気では?

そのうち、さすがに秋篠宮様も折れるかもしれない、まして悠仁さまが皇太子になられる頃には「身辺整理」をしなければならないだろうと、そこまで計算しているかもしれません。

ネット界の片隅で独り言を言わせてもらいますが、秋篠宮さまも、「あとは小室さん次第」という丸投げもちょっとどーかなーと思うんですよね。

小室さんをあそこまで調子づかせたのは秋篠宮家ですよ。

国民に結論を丸投げするまえに、ご自分できちんと眞子さまを諭していただけないものでしょうか。

小室圭は日米二重生活を想定してるのでは

小室さん、日本にもどってこれるんですかね。

日本の伝統をまったく理解でいないどころか「古い」「ダサい」「時代遅れ」くらいに思っているフシが随所に見受けられます。

日本ではまともに週5日の9時5時勤務ができなかったのですから、本音は日本に居たくないはず。

この先もロイヤルパワーの影響力を使い続けて、立場とビジネスを有利に保つ人生を歩むためには、眞子さまを諦めるわけにはいきません。

これから法律ビジネスをやっていく上で、信頼と箔をもたらしてくれるロイヤルパワー(20年後ぐらいには皇太子の義兄、さらに20年後には天皇の義兄と段々グレードアップ)の源泉である眞子さまは、人手不足の皇室において女性宮家を創設し、日本における活動を望まれている今上天皇の初孫娘です。

眞子さまを手放さず、かつこれから増し増しする影響力をこの先も使い続けるための最適解は、小室さんは眞子さまを日本に残して自分はアメリカで仕事する、という二重生活じゃないかと思うのですが……。

だって、小室さんがフォーダム大学で習っている法律って、NY州法でしょ??

具体的なカリキュラムはわかりませんが、だいたいNY州法ってNY以外で需要あるんですか??

日本の弁護士資格を持っていたら日本とアメリカの両方で仕事があるかもしれませんが、小室さんはアメリカの弁護士資格しか取得しないのですよね???

文春さーん、NY支局ってあるんですかー?

まとめ:地位がある人に自制心が求められるのは、おかしな輩をうっかり権威づけて庶民を間接的に虐げないため

そもそも、ずーっとアメリカ式の教育を受けてきた小室さんは、ICUを卒業したあと、どこに就職したかったのでしょうか? 本当にメガバンクに行きたかったのでしょうか?

もともと海外勤務や外資系企業が希望だったのに、将来の天皇の義兄の地位に目がくらんで脱線、将来の義父の口利きでメガバンクに就職したけどアメリカの教育を受けたため窮屈でたまらずなじめずやっぱり海外脱出しました、なんてお粗末な筋書きだったら、もう小室さんは日本に帰国できなくなると思いますよ。

私も一時は、

「小室さんはまだ若いから、周囲のことが見えなくて無作法多いんだろうなあ。あのチャラ男写真も『もう過去のことですから。お恥ずかしい』と言える程にはまだ時間が経っていない、最近過ぎてまだ風化できない」

「皇族女性の結婚が晩婚気味になってしまうのは、男性側に社会経験がある程度ないと難しいからなのかな。特に男性は若いうちから『閑職行き』なんて嫌だろうし」

「そんな何年も二人とも待てないのなら、海外移住してしばらく国民の目に届かないところで暮らすのがいいのかも・・・・・・」

などと思っていた時期が私にもありましたが、とーんでもはっぷん、歩いて10分。

権威に目がくらんでここまで無神経な振る舞いをされたのですから、不敬な輩を自分で往復ビンタ、マスコミ宛に「そいつはウチとはもう無関係の馬の骨です」とFAXでと送信できるくらいの強いタフネスを兼ね備えた内親王がそろそろ出てきてもおかしくない時代です(言い過ぎ)。

小室さんは「あらゆる人脈を使ってでも”上”にのし上がってやる」という、実にアメリカンドリームなマインドを持っているのかもしれません。 

そうだとしたら、権威を利用されることをいちばん恐れる皇室にとっては、恐ろしいくらいに相性の悪い男性を、眞子さまは選んでしまったことになります。

皇族女性を利用しようとするけしからん輩は昔からいたので、嫁ぎ先を見つけるのが非常に難しく、尼寺送りにされたお姫様は多かったもの。

秋篠宮御夫妻が育てられた眞子さまのお人柄については信頼していますが、昔からそれくらい婿選びが難しかったながーい歴史があるというのに、時代はもう現代だから大丈夫といって「眞子さまが選んだ人だから」と、身辺調査をスルーするのは、いくらなんでも早すぎたのではないでしょうか。

今回は秋篠宮家のガードがあまりに甘すぎました。

秋篠宮様は「小室さんにはいろいろ考えを巡らせてそちらから結婚を断って欲しい」よーなことをおっしゃってましたが、だから小室さんにそんな高度に政治的判断を求めるのは無理ですってば(笑)。

【参考】
眞子さまの仕事内容や勤務先、年収は?皇族の金銭感覚ハウマッチ

眞子さま結婚延期の理由2018!小室圭のおイタの数々まとめ

小室圭は破談したら慰謝料が必要?使い果たしたらまた要求するのか

小室圭の文書全文が眞子さまとのロイヤルコメディ 親のお顔が見たい

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コメント

  1. tomitann より:

    分からない点があります。
    当初、2018年11月結婚予定でした。その後、結婚は延期になりましたが、2018年8月頃には米国入学しています。これが既定路線であったかという問題です。諸説ありますが、内定会見時の報道で、小室氏はパラリーガルをしながらの大学院生で、国際弁護士を目指しているとありました。実際、大学院は翌年卒業しています。となると、週3のパラリーガルしか残りません。これでは、夢も希望も収入もなく結婚相手とは認められないでしょう。やはり、留学前提であったのではないかと思います。金もないのに、渡米するプランですから、無茶苦茶ではあります。入学後に結婚式ですし。しかし、二人がこの計画を陛下が認めたと認識していれば、強気で押し通すのではないでしょうか。宮内庁は、小室家に資産があると勝手に判断したのでしょうか?

  2. tomotomoheaven より:

    ご指摘ありがとうございます。
    そうですね、今いろんな情報見直しているところですが、「海外」は既定路線だったようです。たぶん眞子さまも後追いで渡米する算段だったと思うのですが、小室さんがあまりにアレな人だということがわかり、計画が途中で頓挫した形でしょう。
    順番もいろいろおかしいんですよね、滅茶苦茶やってます。
    庶民の感覚からすれば信じられませんが、もう結婚ありきのやりたい放題プランだったのでしょうね^^;。
    いくつか記事を書いているうちに少しずつわかってきたのですが、なんか秋篠宮家おかしいですね……「必ず女性宮家を創設してその配偶者にする」などと、どなたかが2人に約束でもしていたのでしょうか。

  3. tomitann より:

    小室圭は、異常思考を持った人間なんでしょうね。全てが自分を中心に回っていると信じているのではないでようか。実際、これまでの人生がそのようにななっていました。
    ・母子家庭でありながら、高等教育が受けられた。この費用は、父親の保険金、母親の元婚約者の贈与(貸与)金、ICUの奨学金など。ICUは、9月入学の特別枠。
    ・海の王子になれた。女には不自由しなかったでしょう。
    ・大学4年の12月に眞子様にプロポーズし、受け入れられた。
    ・翌年には、7月入社の特別枠で、大手銀行へ就職できた。ここで数年勤めれば、円満に結婚できたでしょう。普通、ここまでラッキー人生を得られれば、満足するべきでないかと思えますが、彼は違いました。

    「宮さまは私のことを月のように静かに見守ってくださる存在でございます。」婚約内定会見での発言でありますが、ここに彼の思考が見えます。自分は地球なのかどうかは分かりませんが、眞子様でさえ自分に尽くすのが当然であると考えているのでしょう。なので、つまらない銀行を辞めて、国際弁護士という荒唐無稽な人生を選択できました。そして週3勤務の弁護士事務所事務員を経て、米国に特待生として留学できてしまいました。昨年11月の結婚だけは延期されていますが、その他は彼の思うように回っています。今後のことも自信満々でしょうね。彼は自分を持って生まれた王様のような存在と確信していると思います。天誅を加えたいです。