小室圭の文書全文が眞子さまとのロイヤルコメディ 弁護士できるのか

だからそうじゃないんだってば小室さん!!(大爆笑)

眞子さまの婚約内定者・小室圭さんは現在アメリカのフォーダム大学に留学中で、日本に帰国しないまま外国で年越しをしました。

新年を迎えても、小室さん側からは秋篠宮家には年賀状も出さず、電話のご挨拶もなし。

将来の義父母かつ日本一格式の高いおうちに対して新年のご挨拶ひとつナッシングという……ああもうホントに破談決定なんだなーとぼんやりしててお雑煮の在庫を切らした頃に、まさかの「いきなりマスコミにFAX送信fromアメリカ」。

ファクスの内容はすぐに公表されましたが、いままでの主張となにひとつ変わらない、全くブレない「ぼく正しいもん」で、今までの週刊誌報道の焼き直し。

母親の佳代さんの元婚約者の男性あてにも、同時にアメリカから書留文書を送っていて、本日公開されましたが、こちらの内容も同様のもの。

世間知らずのお坊ちゃんのやることだから、たぶん今までの主張の平行線をそのまま強調させるだけなんだろうなと思ってたんですけど、ほんとにそうだったって何ぞこれ(腹痛)。

彼はあきらめてなどいなかった!!

【参考】

眞子さまの仕事内容や勤務先、年収は?皇族の金銭感覚ハウマッチ

眞子さま結婚延期の理由2018!小室圭のおイタの数々まとめ

小室圭の皇室利用!!ロイヤル砲乱発で海外移住、日米二重生活か

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きっかけはイギリスの高級紙報道

1月19日、イギリスの高級紙『タイムズ』に、「美智子皇后陛下が、眞子内親王のナイーブな結婚問題に終止符を打つ」という旨の記事が掲載されました。

ソースは宮内庁内部からなんじゃないかと推測してますが、たぶん小室さんはこの報道に反応したんでしょうね。

小室さんは母国語人口がたかだか1億人かそこらの東洋の小国の、日本語で発表される下賎な週刊誌報道にはまったく反応しませんでしたが、欧米圏の上流階級の方々必読の高級新聞の内容や、それを読む富裕層の視線にはひじょうに敏感でした。

イギリスはさ、ほら、アメリカ東海岸に距離的にも歴史的にも文化的にも近いし、情報が英語でダイレクトに伝わるので、身近な大学関係者や学友が日本の騒動に気づいてしまい、小室さんはあわてて手を打ったのでしょう。

秋篠宮家か宮内庁あたりが情報をイギリスを経由させて日本の世論を整える作戦なのかな?と思ったんですが、結果的にそこからすぐ近い距離にいる小室さんに「こっち見ろ」と渾身の衝撃波をお見舞いして揺さぶった形になりました。

留学直後は、大学職員までも「日本のプリンス」と勘違いしていたほどの特別待遇を受けている小室さんは、今の地位が危うくなる危機感をようやく感じたのか、反応は大変早かったです。

うーん、日本からの視線はスルーしても、欧米圏の視線は気になるという……。

「金銭トラブルは解決済でしょ」で、結局意味なし進展なし

イギリス報道から3日後の1月22日、全文は省略しますが、要は「借金問題については解決済みである認識です」と、弁護士を通じて文書の発表がありました。

↓↓↓全文は、次のとおり。

いつも温かいご厚情を賜り、御礼を申し上げます。

私小室圭の母とその元婚約者の方との過去の関係について、一昨年から御心配をおかけしており、たいへん申し訳ありません。これまでに多くの報道があったことについては承知しておりますし、私がこの問題について明確なご説明を差し上げてこなかったことで多くの方々にご迷惑をおかけする結果になってしまったことをたいへん心苦しく感じています。元婚約者の方との関係について母に代わってご説明したいと考え、このような方法をとらせていただきました。

私の母と元婚約者の方は、平成22年9月に婚約し、結婚生活を始める準備をしていました。母の再婚については私も嬉しく思いましたし、私自身も元婚約者の方とはとても親しくさせていただきました。婚約期間中、元婚約者の方から金銭的な支援を受けたこともあります。当時、母も私も元婚約者の方とは既に家族のようにお付き合いしており、ご厚意にたいへん感謝しておりました。

平成24年9月、元婚約者の方から母に対して婚約を解消したいというお申し入れがありました。母は突然の一方的な申し入れであり、また婚約を解消したい理由について明確なご説明をしていただけなかったことから憔悴した様子を見せていましたが、最終的には元婚約者の方のお気持ちは変わらないと理解し、お申し入れを受け入れました。その際に母が婚約期間中に受けた支援については精算させていただきたいとお伝えしたところ、元婚約者の方から「返してもらうつもりはなかった」という明確なご説明がありました。支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人は確認したのです。実際に婚約解消後しばらくの間は、私や母が元婚約者の方から金銭の返還を求められることはありませんでした。

ところが、婚約を解消して1年ほど経った平成25年8月ころ、母は元婚約者の方から交際していた期間に負担した費用の返済を求めるお手紙を受け取りました。婚約解消時の確認事項に反する突然の要求に驚いた母は、専門家に相談してアドバイスを受けるとともに、元婚約者の方と直接お目にかかって、ご要望には応じかねることとその理由をお伝えしました。母の話を聞いた元婚約者の方からは、私も専門家に相談して何かあればこちらから連絡しますという反応がありましたが、連絡が入ることはありませんでした。その後はご近所にお住まいだった元婚約者の方と自宅周辺で偶然お会いすることもありましたが、金銭の話題が出たことはありませんでした。私の母と元婚約者の方との過去の関係は以上のとおりです。

多くの報道において借金トラブルが残っているとされていますが、このような経緯ですから母も私も元婚約者の方からの支援については解決済みの事柄であると理解してまいりました。そのため、平成29年12月から元婚約者の方のコメントだとされるものが連日報道される事態となり、私も母もたいへん困惑いたしました。元婚約者の方のご意向を測りかねたからです。

報道されている問題に関する母と私の認識は以上のとおりですが、私も母も元婚約者の方からご支援を受けたことには今も感謝しておりますので、今後は元婚約者の方からご理解を得ることができるよう努めたいと考えております。私は、現在、米国において勉学に勤しむ機会をいただいております。多くの方々に日々感謝いたしております。ご心配をいただいている方々のご納得をいただけるよう努力を重ねる覚悟でおりますので、どうか温かく見守っていただけますと幸いでございます。

平成31年1月22日 小室圭

<引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/15907429/>

小室圭さん「母も私も解決済みと理解」(`・ω・´)キリッ

これに対し元婚約者男性が即反論、「贈与した覚えはない」とし、双方、同じ主張を繰り返すだけというお結果に終わりました。

で、結局どうなったのでしょうか?

って話です。

今回小室さんがしたことは、「自分はお金を返すつもりはありません」と、結局今までの主張を強調したことに終始していて、元婚約者との平行線をそのまま維持しただけです。

なにか状況に変化ありました?

↓↓↓参考までに、週刊誌「週刊女性」が、今回の小室圭さんの文書発表に「あなたは納得した?」緊急アンケートを実施した結果が出ました。

そりゃそうですよね…。

秋篠宮さまは要するに「元婚約者の口を封じろ」って言ってるんだよ

文字にしたら少々ぶっそうな書き方になってしまいましたが、世間知らずのおぼっちゃまにもわかるように超訳しますと。

去年11月、秋篠宮さまの誕生日会見で、「2人が結婚したいのであればそれ相応の対応をするべき」と小室さんに対応を求めたのはつまり、

「元婚約者には誠意を見せて解決しろ」

ってことですよね。

仮にも以前お世話になった人に、お金を返してくれって言われてるんでしょ?

だったら現時点で小室さんが元婚約者男性を黙らせるためにできることは、

・周囲からお金をかき集めて400万円をつくるか、

・毎月1万円でも払うことを了承してもらうか、

・出世払いで払うから待ってくれと誓約書を作成するか、

・日本で訴訟を起こして徹底的にやりこめるか

だいたいこの4択になるんじゃないですかね。

ただし、最後の選択肢をとると国民感情は悪化したままです。

ところが、今回の小室さんの行動は、事実上これを選択したに近いです。

今までとほぼまったく変わらない一方的な主張を、アメリカからFAXをマスコミに送りつけただけで、元婚約者男性が「ハイそうですか」と主張を引っ込めるなどと、どこをどう考えたらそういう結論が小室さんの頭の中で導かれたのでしょうか。

小室圭さんの今回の公表は、完全に失敗です。

理由は、元婚約者男性は「金銭問題は解決していない」と、即反論したからです。

見解の食い違いを修復できておらず、秋篠宮さまの課題をクリアできておりません。

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まっとうな社会人はこういう場合どうするか

こういう時、まっとうな社会人経験のある大人は、自分の一方的な主張をマスコミにFAXを送信などして恥をさらす前に、相手方ときちんと話し合いの場を持ち、事前に「根回し」というものをします。

れっきとした成人男性である小室圭さんがこのターンでやるべきだったのは、

・先に元婚約者男性と水面下で交渉をして、

・金銭問題の折り合いをつけ、

・秋篠宮家に報告、

・ここまでやってからその「結果」を公に周知すること

で、一発でケリをつける段取りだったんですよ。

日本でさんざんやってきた言った言わないの水かけ論を、今度は太平洋をまたいで同じことをやっているだけじゃないですか。なーんにも解決していません。

こういう人を、洋の東西を問わず、職場では「使えない奴」といいます。

双方の主張や見解が食い違った場合、そこを調整して落としどころをつくるのが確か弁護士のお仕事のはずなんですけど、私の思い違いでなければ、小室圭さんが現在フォーダム大学にいるのは、弁護士になる勉強をするためだったはず。

しかも、以前面倒を見てもらった恩人に対して、文書ひとつ送るのにも自分で直接電話一本もかけずにほかの弁護士を通すなんて……。

小室さんは本当に弁護士の卵なのでしょうか。

交渉力と調整能力がゼロですよね。

こんな腰砕けで、訴訟大国アメリカで弁護士なんてやっていけるのでしょうか。

まさかあっちの国で、

「うちの依頼者はこー言ってます」

「うちの依頼者はこー言ってるんですってば」

「だからうちの依頼者はこー言ってるって言ってるでしょ?」

とバカの一つ覚えを繰り返す売れない弁護士になっちゃうんですかね。

眞子さまの持参金が生活費であっという間に消え(ry

それに眞子さまには文書を公表することを事前に伝えていたようですが、これは眞子さまに責任を押し付けていることになりませんか?

「開かれた皇室」というより「地に堕ちた皇室」

ほんとになんでこんなトンチンカンなことばかりやっているのでしょう?

これ以降は、完全な個人の憶測になりますが、原因をふたつ考えてみました。

小室圭はマザコンで問題処理能力がない

男性はおしなべてそうですが、小室さんも例にもれずのマザコンだと思います。

母親の元婚約者にお金を出してもらって学資にしてたわけで、結婚して義理の父親になったならまだともかく、破談して赤の他人様になったのだから、少なくとも自分のために用立ててもらった分くらいは働いて返そうとするものです。

たとえ相手が「いや、それは君にあげたものだから」と言ったとしてもですよ。 

一人の社会人としてこの態度、どうでしょうか。

このあたり、母親の佳代さんがずっと矢面に立って「いいからいいから」と、息子を自分の後ろに守って関わらせず、息子はどこまでも他人事の感覚でいたのではないでしょうか。

成長期に父性というものを知らない生い立ちは気の毒とは思いますが、そのかわりに彼の周囲には、母親、女性弁護士、眞子さまといった女性たちがいて、いろいろ彼の世話を焼いているように見えます。

小室さんは、このように女性たちに可愛がられる素質を持っているのでしょう。大学時代のあの写真もそれを裏付けています。

周囲の女性たちが、先にあれこれ気を回して物事を片付けてくれる状況に、すっかり慣れてしまっているのではないでしょうか。

周囲の女性たちに守られて甘やかされた小室さんは、とても自力で物事を解決する能力がある男性には見えません。

母親にずっとかばわれて育ったので極度な内弁慶の察してちゃんは、周囲の人と折衝した経験がなくてまともに世間を知りません。

こんな状態で矢面に立たされ水準の高い対応を求められると、ママにしか通じない赤ちゃん言葉しか語彙がないので、すかさずこんな喜劇が巻き起こる。

成人式を何年もすぎた男性が大概にしやがれですが、必ず近くにいる誰か(だいたい女性)が機嫌をとり、現実と向き合わせないです。

時間が経過するにつれ、自分の世界と世間様との間に、ものすごい温度差ができてしまいます。

こういう種類の男性は金太郎飴のように行動パターンが同じですが、小室さんにはこのようなケースと似た印象を感じます。

まずはFAXを送る前に、自分が何をしなければならないのかを相談できる人が、彼にはいないのでしょうか。

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アメリカで生きていく気満々でもう日本など眼中にない

報道では、将来の義父母となるはずである秋篠宮ご夫妻に対し、新年に何ら連絡ひとつなかったといわれています。

これが本当だとすれば、もう「眞子さまの心ひとつ掴んでいればその他大勢は恐るるに足らず」「眞子さまの意思さえあれば後はどうとでもなる」と、関係者(といってもなみいる皇族の方々)を軽んじていると見られても仕方ない。

日本の皇室をスルーして軽視してる態度があからさまに見て取れるので、彼の頭の中は

アメリカ>日本

という、単純な構図があるんだろうなーと。

欧米人の仲間入りを果たしたつもりになって、日本人を黄色い猿と見下す感覚を持ってるんじゃないかなー。

日本の報道には無反応だったのにイギリスの報道には迅速に反応したところをみると、もう日本のことなど眼中にはなく、眞子さまという看板を使って、完全にアメリカで商売をしていくつもりなんでしょうね。

だから日本に関係する人々への扱いがぞんざいなのでしょう。

「公」そのものの存在のような皇室の方々に、今までのような甘えた態度は許されないのです。

そして小室圭さんは、厳しく自分を律してきたこのような人々に対して発する「実のある言葉」を、果たしてどこまで持っているのでしょうか。

文書には眞子さまも関与していた

さて、上記の小室さんの文書の一番最後の結びの文章をご覧下さい。

どうか温かく見守っていただけますと幸いでございます。

と、あります。

我々一般人にいはあまりピンと来ませんが、これは、皇室関係文書の定型句、お決まりのテンプレート文章なんです。

もともとアメリカ文化に近い立場の小室さんが、このような知識に詳しいとはあまり考えられません。

これはつまり、眞子さまがこの文書作成に関係していた疑惑が濃厚になっていることを示しています。

皇室の方々や宮内庁関係者など、見る人がみれば一発でわかる「皇室側から発表する文章に使われる定型句」なのです。

結局はご覧のとおりお若い2人が仲良く共倒れ。

全日本国民の失笑を買って終わってしまいました。

小室さんは、こんな文書を世に出すことで、眞子さまがどんな立場に追いやられるか、想像したことがあるのでしょうか。

妻の親を大事にしない人が、妻を大事に扱うわけがないです。

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皇室を広告塔にしたら世界中で商売ができる

日本の皇室は世界中から人気がありすぎるので、なかなか身動きがとれずに大変です。

皇族の方々にももうすこし人生を楽しんでもらいたいとは思いますが、現状、皇室から女性を配偶者に迎えるのは、とんでもない負担がかかります。

うまくいかなかったからといってなかなか離婚もできないし、眞子さまは料理とか家事とか、いかにもできなさそうです^^;。

血統が突出している人をもらう場合は、配偶者が財力を提供しないといけません。

お手伝いさんなどは欠かせないでしょうし、浮世の汚れに耐性がないのでいちいちご機嫌も取らなきゃならないしで、厄介なのを考えると、まともな人は皇女さまをもらうのは拒否します。めんどくさいもん。

絢子さまを普通の大学に行かせて、普通の生活を送らせた高円宮久子さまは、一般人の配偶者に負担をかけないよう、そのあたりを早くから考えてたんですね。

黒田清子さんは美智子さまに家事を仕込まれていましたが、紀子さまはどうしてましたっけ?

こういう属性の女性を配偶者にする人は、よっぽどの鷹揚な資産家か、よっぽどの非常識か、その女性を利用して商売しようとしている人くらい。

それにしたって秋篠宮家にここまで手に職つけさせてもらっているご身分で、「出世払いで400万円返します」の一言が、なぜ言えないのか……。

今回の対応は、脇とツメが甘すぎですが、たった400万円でどうしてここまで物事を引っ張れるのか。

別に今すぐ400万円耳を揃えろというのではありません、それができればベストですが、できなかったら相手方と「交渉」をすればいいだけだったのですよ。

「みんなが!借金が解決済みって認めてくれるまでっ!ボクはぜったい負けないっ!」に固執して「400万円は今後の自分の商売のための経費」と割り切った考えが、ちょっと考えればできるはずの長期スパンの損得の計算が、どうしても小室さんにはできない。

少年らしい潔癖さといえばまだ聞こえはいいですが、言ってはは悪いですが、幼稚なだけではないでしょうか。

こんな男性を信じるしかない眞子さまも、気の毒というか哀れというか……。

世間知らずのお坊ちゃまとお嬢さまが揃って世間に放り出されるともう、周囲は乾いた笑いしか出てきません。

見栄と功名心で他人と金銭トラブル起こすような人は、この先も絶対また何かやらかします。

ヘソを曲げるのは勝手ですが、アメリカばかり見ていないでちゃんと足元を固めておかないと、人生計画が頓挫してしまいますよ★

ツイッター民の声

「400万円ぽっちくれてやらない婚約者の器量も狭い」という意見もありますが、それはそのまま小室さんにも通用します。

まとめ:人には幸せになる権利があるし、もちろん不幸になる自由もある

元婚約者男性と小室さんの代理人が、協議という名目の示談交渉に入るそうですが、結局、小室さん本人は、元婚約者男性と直接向き合うことはしないようです。

30を目前にした弁護士の卵が何をやっているんだか。

だいたい、30近くにもなって定職にもつかずにいまだ無収入、周囲の人々の好意に甘えて身銭ひとつ切らず、手に職をつける勉強を今からはじめているというのが、もうそもそも論におかしいのです。

眞子さまも、皇室の暮らしが窮屈なのかもしれませんけど……よっぽど、いまの家庭の居心地がよくないのでしょう。

もっと言えば、母親との関係に、問題があるのでしょうね。

しかし、国民の心配を少しも省みず、皇族の立場も弁えず、当事者が良しとしてるのなら、このまま放っておく(見守るといえば聞こえはいいか)しかないです。

それで皇室の権威がなくなり、存在意義も薄れるなら、残念ですがこれも時代の流れです。

マザコン男やモラハラ男は、ターゲットを逃げられないように「確保」すると、それはもうみごとなまでに豹変します。

小室さんが「釣った魚に餌はやらない」タイプではないことを、切に願います。

かれらのような人種にとって、女性というのは「自分を飾り立てて盛り立ててくれる材料」、もっと悪くすれば「自分を稼がせてくれるネタ」です。

そういう「自分にとって有用な女性」を、自分と相手の区別がきちんとつけられない、幼い自己愛を通して愛しているだけなんですよ。

眞子さまは、そういうマザコン男にとっては、喉から手が出るような身分と素質をお持ちです。

今回のFAX文書の対応ひとつを見ても、ますます今までの確信が深まるばかりなので、私はとても祝福などできません。

眞子さまが降嫁する時に開催される皇室会議では、本当に難しいことではあるでしょうが、一度皇籍を離脱した女性皇族の、皇籍復帰条件についても盛り込んでいただきたいです。

【参考】

眞子さまの仕事内容や勤務先、年収は?皇族の金銭感覚ハウマッチ

眞子さま結婚延期の理由2018!小室圭のおイタの数々まとめ

小室圭の皇室利用!!ロイヤル砲乱発で海外移住、日米二重生活か

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